2009年11月4日 UPFの指導者と平和大使に送る顯進様の公開書簡

 

 UPF指導者及び平和大使の皆

                                

尊敬してやまないUPF大陸長、大陸事務長、長、そして諮問委員の皆

UPFの理想と使命のためにわりなく援を送ってくださっておられる皆に心より感謝申し上げます。UPFは私の父のビジョンを基盤に2005912日、ニュ リンカンセンタで創設され、その後私の父が展開された史的世界ツアと共に全世界すべての家に基盤を築いてました。

私は20077月韓で開催された世界文化体育大典を契機にUPFの常任委員共同議長として選出され、それまで郭錠煥議長と共にUPFのために活動してきたことを大きな光と思ってきました。

その時以降、UPFは神の恩赦によりの平和のチャンピオンとして登場し世界中で尊敬を受ける組織として知られるようになりました。また、宗、政治、術、経済、芸術、言論、スポツそしてUNに至るまで社全ての領域に及び指導者に影響をえ、UPFは期待以上の成長と展をなしました。そして私の父のビジョンは常に平和のための私達の活動と計の精神的指針になってきました。

私は今日、114日、UPFの重要な指導者の交代を知らせる公文が世界平和統一家庭連合、即ち統一教会世界長から全世界UPF指導者に送されたことをお知らせしたいと思います。私の弟であり世界平和統一家庭連合(統一教会)世界長である文亨進牧師がUPFの新しい議長として表されました。共に4人の韓指導者がUPFの副議長として表されました。この公文によるとこの5人の就任式は1118日韓で予定されており、1024日から力が生すると書かれています。

このような表がある前に世界平和統一家庭連合は郭錠煥牧師をUPFの世界長から免職するという表がされました。

このような全ての表は世界平和統一家庭連合、即ち統教会の本部から送されました。

UPF史において本機は決して統一教会の支配や管理下にありませんでした。本機は私の父のビジョンを指針とし、理事を通して運されてました。また常任理事と世界平和委員の指導と諮問を受けてきました。最近、送された文UPFの指導者と支配構造に重大な化があることを知らせるものです。しかし、このような表はUPF理事の誰ともまた、UPF事務局のどの指導者とも議論されないままなされました。

過去年間、ニュクに点を置きUPFのために活動してきた世界本部事務局はこの時点で運を中する予定です。世界平和統一家庭連合の指導者は家庭連合プロジェクトの一貫としてUPF業務にする計表することと予測されます。

一方、私は全てを代表して私達が郭長に大きな負債を負ったと申し上げたいと思います。郭牧師は過去年間、UPFのための身と奉仕を惜しみませんでした。それだけでなく50年以上、私の父の聖業に同し、私の父が設立された多くの体を展させる役割をしてられました。それはUPFを創設する基盤になったのです。

私はわりなくUPFの本の精神を守り、私の父の平和メッジ、そして神の下の一家族のビジョンをなすことに邁進して行くつもりです。

このような決心と共に、私は今年12月、マニラで開催されるグロバルコンフェレンスと2010年にグロバルフェスティバルを世界的に開催することに心と魂を捧げるつもりです。この行事とプログラムはUPFのプロジェクトとして推進されるものではなく、世界平和統一家庭連合と公式的にも法的にも何ら係がありません。そしてこの目的を遂行するために別途にGPFを設立する予定です。

私はワンファミリアンダゴッドの理想を具現するための全世界平和大使の支援と協力をお願いするものです。UPFの本のビジョンと私の父が描かれた平和に向かうロドマップはGPFと共にくでしょう。私の父の理想は神を中心とした世界を建設するものであり、その中で全ての人種と宗籍、文化的背景を持った人達が神の下の一家族として調和して生きていくのです。この方はただ一つの教団や新しい宗を立てようとしたのではありません。

私は皆さんをマニラと年皆家で行されるGPFを通しておいできることを期待しています。超宗、家庭、奉仕の精神でワンファミリアンダゴッドの世界を現する道に共に同しましょう。

感謝申し上げます。

文顯進

 

UPF常任理事共同議